のし餅作りを手伝いました。
もち米をお釜に用意してふかすのは義母、餅つき機からニョロニョロと出てくる餅を、のし餅用のビニール袋に手早く入れて処理するのは義兄、餅を伸すのは義姉。
私はというと、かまどの火を見張ったり、ふかしたもち米を餅つき機に入れたり・・・と、子供でも出来ることをしていて、あまり戦力にはなれませんでしたが(汗)。
1斗と数升のもち米を、のし餅や鏡餅、海苔餅にしました。
昼食はお雑煮とあべかわ餅をいただきました。
やっぱり、つきたては美味し〜〜い!
子ども達も食べ放題食べてお腹一杯になったところで、のし餅を分けてもらって帰ってきました。
今はまだ柔らかくて切れません。
明日、ダンナに切ってもらおう。
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